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zoom RSS M田センセイは切腹すべき

<<   作成日時 : 2011/01/25 00:00   >>

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 お前はいつから電池屋になった?


>私は研究室に変化を与え、新しい研究に挑戦してきた。流体力学的設計のコンピューター・サイエンスへの方向転換、高速船開発、アメリカズカップのプロジェクトなど、そして最近は環境イノベーションや理系の経営学だ。 

 それは造船である必要性が全くありませんね。遠慮せずに経営学部にお移りなさい。こんな馬鹿のために教授ポストがあるとは思えないけど(嘲笑)。電力システムで地域ごとの変化があるのも知らずに平滑化のアルゴリズムを持ち込んで現地の昼夜変動がフラットだったので無駄になった話は有名ですよ。電力管理や送電系統も知らないのかって(嘲笑)。分からないならば聞くべきでしょう。プライドがあって聞けないまでも自分で資料を調べて推測することです。

>すべてのものにはライフサイクルがある。大学の研究室も同じだ。研究室のリサイクルによって大学は活力を保つものだろう。大学教員が常に新しいことに挑戦することによってしか、研究室の伝統を守ることはできないということもよく分かった。 

 それが前総長のKセンセイと組んでの船舶工学科の破壊工作ですか。恐れ入る悪行ですね。成果を生み出す環境を自ら破壊してどうするんです?造船学を守り育てた東大水槽と8人の教授陣に対して「先達の成果を根こそぎ破壊してどうも申し訳ございませんでした」と墓の前で切腹してお詫びすべきじゃないんでしょうかね?恥の概念が無いからしないとは思いますけど(嘲笑)。

>大学のすべての研究室が長い伝統を引き継ぎながら、次々と新しいテーマに挑戦しなければならないだろう。新しいテーマに挑戦することによってだけ研究室の伝統が守られ、同時に社会貢献できるのだ。
 
 興味本位で一つお尋ねしますが、M田センセイの挑戦したテーマでモノになったものって一つでもありましたっけ?「オーシャン・アロー」は惨敗。2000年のアメリカズカップは準決勝敗退。しかもM田センセイの言い訳は「セーリングチームの「勝つ意欲」の低さ」などという帝国陸軍も顔負けの精神論でしたね。確かあなたのポストって「テクニカルディレクター」だったと思うんですが。責任とって切腹していただけませんかね?

 それくらい「ふつー」のことを「ありがたがって」、しかも「額面どおり信用」しちゃうあたり、最悪とも言えるですね。コンセプトモデルとしてはわかるけど、研究なんだからさぁ、どっかに受託計算させりゃーいいじゃない。シミュレーションコードつかってさ。1万USDもありゃ釣りが来るって、あんな単純なモデル。M田センセイの言う通りのEV作ったら、どんな洒落にならない結果になるかは知るひとぞ知ると。EVは補給が容易で基本的に市内しか走らないバスやタクシーこそ利用すべきです。

 ・・・分からん論を展開して読者に謝った知識を植え付けさせるのは既に罪の域。

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